「あのとき、こうしていれば・・・」と後悔しないために

自分の将来をイメージして、実現するための準備をしよう!

大学生は、社会に出る前に様々なことを学ぶことができる最後の期間です。 自分自身の将来をイメージしてみてください。自分はどんな職業に就きたいのか、どんな大人になりたいか・・・ 「卒業までまだまだあるし・・・」そんなことはありません!多くの人が通る就職活動。就活がスタートするのは一般的に3年生の秋~冬頃です。つまり、それまでに自分に付加価値を付けておくことが大切です。 そのためには、1年生のうちから大学の授業とは別に様々なスキルや資格を身につけていくことがとても大切です!

大学時代に身につけてもらいたいスキル


大学時代に身につけるべきことは、「3つの基礎力」「専門的な知識・資格」「就職試験を突破する力」です。特に「3つの基礎力」は、大学1・2年生の間に身につけることが重要です。

①全ての大学生に身につけてほしい3つの基礎力

②専門的な知識・資格

社会に出て活躍するために、大学で学ぶ学問をはじめとする専門的な知識や、業務に必要な資格を学生のうちに取得することが重要です。

③就職試験を突破する力

公務員・民間企業に限らず、就職試験を突破するための知識や方法を身につけておくことも大事なポイントです。就職試験に向けて3年生の早い時期から対策を行いましょう。


基礎力を身につけるために、先輩の体験をもとにご提案(1年生のための受講プラン)


ご自身の将来をしっかり考え、1年生のうちから「3つの基礎力」を身につけて将来につなげていくことが重要です。生協では、大学の授業やサークルなどを考え、無理なく受講できるプランをご提案します。

Aプラン ( 基本プラン)   ~1年生で基礎的なスキルを身につけよう~ 

1年生のうちから大学生活に必要なパソコンスキルや英語力を身につけましょう。PCSSTOEICコミュニケーション講座を受講することでこれらのスキルが身につきます。

2年生から資格の講座や公務員講座などの就職試験対策の講座にチャレンジしましょう。

Bプラン(ゆっくり資格取得プラン)  パソコン資格学習プラン 

前期は自動車教習所やサークル活動などにチャレンジし、大学生活に慣れた後期からITパスポートに挑戦するプランです。